今日で7月も終わりますが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
梅雨が明けて本格的な夏がやってきました!
旅行やレジャーなどなど、夏休みの計画を立て始めている方も
たくさんいらっしゃるかもしれませんね。
私イワタニは、0泊3日の夜行列車の旅に行こうかと計画中です。
ちょっと強硬スケジュールですが、それもイイ思い出になるかも、
と今から楽しみでワクワクしています。
皆さんも素敵な夏の思い出を作ってくださいね。
そして、夏の思い出の1ページの片隅にでも
「
ショートショート フィルムフェスティバル 2006 in 大阪」
が加わってくれたら言うことなし!

さて、またまた間が空いてしまったのですが、
スタッフのお仕事を久々にお送りします。
しかも、久々なのに何と今日で
最終回です!!
飛び飛びな連載でゴメンナサイでした…。
そして、読んでくださった皆さま、本当にありがとうございました!
最終回を飾るお仕事は、
技術です!
映画祭の作品上映には欠かせないスタッフさん。
映像に関して、ある程度の専門的な知識が求められます。
技術のお仕事について教えてくれるのは、
毎年映像関連の作業を担当してくれている
ミヤザキさんです!
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■1あなたは今何をしている人ですか?映像制作のお仕事です。
■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?スタッフからの紹介で。
出逢いって大切ですね。
■3技術のお仕事内容をひとことで言うと?作品をまとめる為に編集したり、
上映の際に機器を操作するお仕事です。
■4技術をやってて楽しいこと・得することは?上映作品を嫌と言うほど見れる。
監督さんたちと直接お話する機会があったりする。
■5技術をやっててしんどいこと・つらいことは?トラブルがあったらどうしようと、
いつも気が気でならないこと。
■6こんな人が技術に向いてるかも?映画製作に興味あるひと、
機械いじりが好きなひと。
■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード別所さんに自分の名刺を渡す事が
できたのは嬉しかった。
■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!興味ある人には、絶対損をさせない
環境が揃っていると思います。
積極的に参加すると、
きっといい事ありますよ。
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ミヤザキさん、どうもありがとうございました!
開場前に上映機器などのチェックを行っているときの
技術スタッフさんは皆とても真剣で(当たり前)、
話しかけるのもはばかってしまいます。。
でも映画祭に来られたほぼ全てのお客様が
鑑賞するプログラムを編集し上映をするのですから、
やはりとっても神経を使うんでしょうね。
ある意味、映画祭開催の中で一番大事なお仕事かもしれません!
さて、長期に渡って連載してきた
スタッフのお仕事紹介、
いかがだったでしょうか?
もしよかったら感想など教えてもらえると嬉しいです!
⇒
過去のお仕事紹介一覧
まだまだ梅雨は明けていませんが、
すっかり雨が降らなくなってしまいましたね。
その代わりに、ジメジメと湿った気候が続き、
毎晩寝苦しい夜が続いていますが、
皆さんいかがお過ごしですか?
さてさて、ご報告です。
今日から3日間、「夕刊フジ」に
「SSFF in 大阪」の特集が組まれます!
(載るのは多分大阪版のみ?と思います)
「銀幕に恋して 大阪短編映画祭」と題して、
私たちの映画祭事務局の様子や、
スタッフへのインタビューなどなど、
たくさん取り上げていただきました。
ちなみに、今日の分はもう出てしまってますが、
明日・明後日も載っていますので、
是非ごらんになってくださいね!
それでは、スタッフお仕事紹介に入りましょう。
今回のお仕事は、音響です。
映画祭上映にはかかせない存在です。
音響のお仕事について教えてくれるのは、
何とお2人!どちらも頼もしい音響さんです。
前半は森尾 実(E.D.S.)さん、
後半はりゅうさんに教えていただきます!
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森尾 実(E.D.S.)さん
■1あなたは今何をしている人ですか?
音響家・劇団員・作曲家
■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?
ボランティアでも何でもいいから
音に関する仕事がしたかった。
(先輩の映画祭プロデューサーK氏と
某ホールマネージャーA氏につれられて・・・。)
■3音響のお仕事内容をひとことで言うと?
空間へのイメージ補完
(難しかったら「雰囲気を音で作ること」かな)
■4音響をやってて楽しいこと・得することは?
この仕事をしていることによって
普段とは違う観点からの音、音楽を
感じれることが楽しい。
得なこと・・・あまり得なことは無いかな。
■5音響をやっててしんどいこと・つらいことは?
とりあえず目には見えないものを
扱うことの難しさが一番。
微妙な誤差を聴き分けられないと
イライラする。
■6こんな人が音響に向いてるかも?
音楽大好き!
大きい音に興奮する!
細かいことに熱中し易い!
■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード
めちゃめちゃ忙しいはずの日に
何故かみんなご飯の時間以外にも
あれやこれやと買っては食いまくる。
技術スタッフをやっていても
映画祭を楽しむ気持ちが大切なんでしょうねぇ。
■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!
したいことをするには
特別な才能はあまり関係ありません。
ちょっとでもその世界に近づきたい
という気持ちと努力です。
切り口は何でも構わないと思うので
やりたい!ということを
前面に押し出して頑張ってください。
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りゅうさん
■1あなたは今何をしている人ですか?
音響、京都のとあるお店の店員(飲食店)
■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?
大学生の時のサークルのOBの方が
そういうことに携わっていて興味を持ったので。
■3音響のお仕事内容をひとことで言うと?
イベント上における音に係わることは何でもする。
■4音響をやってて楽しいこと・得することは?
やはりいい音をお客さんに提供できた時かな。
得したことは・・音に敏感になったことかな?
■5音響をやっててしんどいこと・つらいことは?
思い通りの音にならないとき。
やっぱりこれが一番しんどい。
■6こんな人が音響に向いてるかも?
音楽が好きでジャンル問わず何でも聞く人。
■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード
別所哲也さんが目の前で
「ハムの人です。」と自己紹介してくれた時は
なんか感動しました。
■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!
とにかく何でも興味をもってやれば
いいんじゃないかな、と思います。
実際、自分もそういうふうにやってきましたから。
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森尾 実(E.D.S.)さん、りゅうさん、
どうもありがとうございました!
映画は映像のみにあらず。
音・音楽があってこその映画です。
そんな音にまつわる全てを操る音響さん。
音に関して違和感がないように、
その場その場での心地よい音作りをするのって
きっととても大変なことなんだろうと思います。
音のことはそんなに意識しないで
映画を観る人も多いと思いますが、
逆に言うと、音に気にならないで映画が観れるのも、
音響さんが場面ごとにぴったりフィットする
音と音楽を提供してくれるからなのかもしれませんね!
もう7月に入り、気分は夏本番!
と言いたいところなのですが、
なかなかスカっと晴れない今日この頃ですね。
そんな中、私イワタニはこの前初めて、
ゲルマニウム温浴というものに挑戦してきました。
身体があまりにも疲れすぎて体調が良くなかったせいか、
低血糖状態になり、フラフラになってしまいました(汗)
健康になるためのものなのに、情けな〜いイワタニです。。
おっと、余談でした。
SSFF開催まであと1ヶ月きりました!
私たちスタッフも準備に向けて毎日大忙しです。
さて、今日のスタッフのお仕事紹介は、
Web制作です。
文字通り、公式サイトを制作するお仕事ですね。
ちょうど
映画祭ドットコムのTOPページも
SSFF開催に向けてリニューアルしたばかり。
今回、Web制作のお仕事について教えてくれるのは、
私がSSFFの当日運営スタッフとして初参加したときに
同じく当日運営スタッフに初参加された
はるたまさんです。
(ちなみに、当日運営スタッフのお仕事については、
コチラとか
コチラをのぞいてみてくださいね。)
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■1あなたは今何をしている人ですか?WEB制作担当です。
■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?2003年の映画祭から参加です。
きっかけは映画祭前の試写会に
行ったときにもらったボランティア募集チラシを見て
おもしろそおだなあ〜と思ったので。
この年は会場案内で連日入ってました。
今は体がもちません…
■3Web制作のお仕事内容をひとことで言うと?SSFF大阪のホームページ及び
携帯サイトのデザインとHTML作業。
ライターさんからいただいた文章と写真をもとに、
ページをレイアウトしたり
随時情報を更新したりしています。
■4Web制作をやってて楽しいこと・得することは?WEB見て映画祭知りました、
と言ってもらえると、よっしゃーと思います。
でも実は一番楽しいのは、
サイトのデザインや内容を煮詰めていく
ブレインストーミングのときですね。
いろんな人のアイデアがまとまって
サイトができあがっていくのが面白いです。
■5Web制作をやっててしんどいこと・つらいことは?デザインが決まった後とかは、
ほぼ一人での作業になるので
孤独&単調になっちゃうのがしんどいとこですねー。
うまく作業を振っていければいいんですが、、、
去年はキャパ超えたぶん、
ボランティアスタッフさんに
お手伝いいただいて助かりました。
■6こんな人がWeb制作に向いてるかも?文章を読むのが好きなひと。
>公開前の校正が必須なので
かっこいいWEBサイトをたくさん知っているひと。
>デザインや使い勝手の判断
PCの前に長時間座って打ち込みできる気力のあるひと。
>たまにそんなこともあります。
レスポンスの早いひと
>タイミングがいのちです。
■7映画祭中に経験した、マル秘エピソードあんまりマル秘じゃないけど
映画祭当日のお弁当は美味しいです。
なぜか二色ご飯。
■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!WEB制作は実のとこ、コピペの連続や
タグの打ち込みなど地味〜な作業が多いです。
でも、できあがった実感があるので
やりがいがありますよー!
携帯サイトに興味のあるひとにも
来ていただきたいです!!!
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はるたまさん、どうもありがとうございました!
Webサイトは、主にHTMLというWebページ作成用の
言語の羅列でできているのです
(あえてここでは難しいお話は割愛します)。
意味不明な単語や記号だらけの文章の連続で、
作っている間は意外に地味かもしれない作業も、
Webページになれば、瞬く間にかっこいいサイトに!
日本全国だけじゃなく、世界中の人が
自分の作ったサイトを見てくれるかもしれない、
と思うと、何だか制作のしがいがありますよね。
思い通りのデザインに仕上がれば、
それまでの地味な作業の疲れも吹っ飛んじゃいます。
そうそう、そんなはるたまさんによる
今回の「SSFF in 大阪」の公式サイトは、
まさに大阪!といったお祭り的雰囲気満点の、
にぎやかで情報たっぷりな新サイトへと
リニューアルオープンしました!
⇒
コチラ★上映スケジュールやチケット販売情報、
上映作品など、知りたい情報がぎっしりです。
ぜひぜひ見てみてくださいね。
そして、もし「他にもこんな情報が知りたい」
「サイトを見ていてココがよくわからない」
「ココはもっとこうすれば」などなど、
質問やご意見・ご感想がありましたら、
ps@eigasai.comへメールしていただくか、
ブログのコメント欄まで気軽にメッセージをお寄せくださいね。
最近むしむしした暑い日が続いていますね。
皆さん、いかがお過ごしですか?
さて、スタッフのお仕事紹介も、
ちょっとプロ志向な装いになってきました。
今日ご紹介するのは、
デザインのお仕事です。
今回は
ハネさんにお話をうかがってきました。
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■1あなたは今何をしている人ですか?派遣で家電量販まわって、
販売や改装の応援をしてます。
■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?ある自主映画のパンフレットの
イラストを描いたのがきっかけ。
それ以来なにかとお世話になってます。
■3デザインのお仕事内容をひとことで言うと?チラシ等の印刷物のデザイン、及び制作を行っています。
■4デザインをやってて楽しいこと・得することは?制作に携わったものを持って、
お客さんが会場にいらっしゃったりするのを
見かけた時は、すごく嬉しさを感じます。
■5デザインをやっててしんどいこと・つらいことは?アイデアがなかなか浮かばなかった時ですね。
■6こんな人がデザインに向いてるかも?好奇心旺盛な人。
何よりも、印刷物が好きな人。
街中でおもしろいチラシとかあれば、
持って帰ってコレクションしてしまうような人とか。
■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード一昨年のことですが、ある映画監督の
ポスターをデザインして、
その監督のサインをいただいたときは
嬉しかったです。
■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!映画関係の方々はいろんな価値観を
持っていらっしゃって、勉強になります。
デザイン以外のことも吸収することで、
アイデアの引き出しをたくさん作ることが
できるかもしれません。
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ハネさん、どうもありがとうございました!
毎年毎年のことですが、
チラシやパンフレットの入稿(印刷に出すこと)の前は
徹夜になってしまったりすることもしばしば。
だからこそ、完成した時の喜びはひとしおです♪
そんな苦労を経て、先日ようやく、
今年のショートショートの仮チラシが完成!上映プログラムや作品、チケット情報など、
小さいサイズながらも情報満載です。
近々、大阪やその近辺の映画館、カフェ、
公共施設などに設置予定ですよ。
目印は
公式ページにある
赤いショートのロゴマーク★
ちなみに、ここだけのヒミツ?ですが、
この仮チラシは、
割引クーポンにもなってるので、
見かけたら是非Getしてくださいね!
今日でボランティアスタッフ応募が締め切りです!
迷ってる方ー!とりあえず応募しちゃいましょうっ。
→
コチラからどうぞ♪さて、そんな締切間際にご紹介するお仕事は、
ボランティア管理のお仕事です。
ボランティアスタッフの大黒柱的立場です。
言い換えれば、アルバイトのリーダーみたいな感じです。
今回、ボランティア管理のお仕事について教えてくれるのは、
先日
チケットのお仕事についても教えてくれた
Iさんです!
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(1・2・8については、
前回を参照のこと)
■3ボランティア管理のお仕事内容をひとことで言うと?●リーダーみたいな感じ?
まとめ役といったところでしょうか。
■4ボランティア管理をやってて楽しいこと・得することは?●いろんな人とお話できます。
密かに人間ウォッチング・・・?
■5ボランティア管理をやっててしんどいこと・つらいことは?●急な変更事項が多いこと。
せっかく決定した事も、また1からやり直し・・・
なんてことは日常茶飯事です(>_<)。
■6こんな人がボランティア管理に向いてるかも?●穏やかな人?
あまり物事に動じないといいますか・・・
そんな人(曖昧ですみません)。
■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード●本番前や当日はとにかくバタバタしていて
記憶に残りません(^_^;)。
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Iさん、どうもありがとうございました!
このお仕事は、スタッフに顔を覚えてもらえて、
いろんな人と仲良くなれちゃいます。
その裏では、多くのスタッフのシフト管理などで
いろいろな苦労があるのですが…
そういったことを顔に出さないようにする
"ポーカーフェイス"が必要だったりもします。
表向きは目立たないお仕事ではあるのですが、
この人がいるからこそ、スタッフみんなが
仲良く気持ちよくお仕事できるし、
この役目がないと、映画祭運営は成り立たない!
と言っても過言ではないかもしれませんね。
そんな映画祭に参加したいというアナタ!
ボランティアスタッフ応募は、
本日6月25日締切ですよ。
まずは
コチラから応募して、説明会に参加してみてくださいね。
説明会でお話を聞いてから、ボランティアスタッフに
なるかどうかを決めてもらってもOKです。
あまり深く考えずに、とりあえず応募してみませんか?
本日6月25日(日)締切ですよーぅ!
→
クリック!!
しばらく間が空いてしまったスタッフお仕事紹介。
ボランティアスタッフの応募締切は6月25日!
もうすぐでスタッフ募集が終わってしまいます。
迷っている方は、
コチラから応募しちゃいましょうっ。
さて、今回のお仕事紹介は
広報です。
先日ご紹介しました
宣伝にも似ているお仕事ですね。
いわゆる営業といった感じのお仕事だと思います!
今回、広報のお仕事について教えてくれるのは、
現在は映像コーディネーターとして活躍中の
スギモトさんです。
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■1あなたは今何をしている人ですか?映像コーディネーター
■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?ゼネラルプロデューサーが、知り合いの知り合いだった。
無理矢理、紹介してもらった。
■3広報のお仕事内容をひとことで言うと?媒体(メディア)などを通して
映画祭のことをより多くの人に知ってもらい、
動員につなげるお仕事。
■4広報をやってて楽しいこと・得することは?楽しいことは、色んな媒体に
自分が仕込んだ記事が掲載されること。
得することは、マスコミ関係の知り合いが
多くできること。
■5広報をやっててしんどいこと・つらいことは?自分が掲載してほしいと思う媒体に、
必ずしも記事が載るとは限らない。
また、こちらが想像していたより、
記事の規模が小さくなることもしばしば。
また、相手が不規則な時間帯で
仕事をしているので、それに応じて
こちらも対応しなければならないこと。
■6こんな人が広報に向いてるかも?明るく物怖じしない人。
押しつけがましいのはいけないが、
少々ずうずうしい位で丁度よい。
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スギモトさん、どうもありがとうございました!
たとえ小さな記事でも、自分が営業をかけた
雑誌媒体やフリーペーパーに載ったときの喜びは、
何物にも変えられないかもしれません!
今、映画祭の記事が載っているものといえば、
大阪市営地下鉄全駅に置いてあるフリーペーパー
「OPPi」!
すっごく小さな記事ではあるのですが…。
大阪にお住まいの方で地下鉄に乗られる際には、
是非手にとって見てみてくださいね。
また、来月の
「エルマガジン」では、
何と、特集ページでSSFFのスタッフが登場するかも!?
詳しくは、発売前にこちらのブログでお伝えいたします!
今回紹介するお仕事は、映画祭当日に活躍する
チケットのお仕事です!
これは、いわゆるチケットカウンターのお仕事ですね。
接客経験のある方ならバッチリできるはずです♪
私イワタニは以前映画館で働いていたことがあるのですが、
その縁で、私も映画祭当日はチケットをやってます。
映画館で働きたいと思っている方も多いと思いますが、
このお仕事はそんな映画館でのお仕事に近いかも?
チケットについて教えてくれるのは、
私イワタニと同じイニシャルの
Iさんです。
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■1あなたは今何をしている人ですか?●無職ですが、まさしく「家事・手伝い」です(^_^)。
■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?●仕事以外で何か楽しみを見つけたかったのが
最初のキッカケでしょうか・・・?
■3チケットのお仕事内容をひとことで言うと?●ほぼ、総合受付って感じです。
■4チケットをやってて楽しいこと・得することは?●お客さんの入り具合がすぐにわかります。
大入りの時は本当に楽しいです!
■5チケットをやっててしんどいこと・つらいことは?●チケットや割引の種類などを覚えておくこと、
プラスお客さまからいろいろなことを
聞かれるので大変です。
臨機応変・・・これがけっこう難しい!
映画祭初日など、人が多かったりすると混乱します(>_<)。
■6こんな人がチケットに向いてるかも?●やはり、数字に強い人。
あと、お客さま応対が好きな人。
■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード●チケットが!お金が!
わらわら・・・とテーブル上が
大混乱?したことがあります。
■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!●気力・体力が要りますが、
とにかく一緒に楽しみましょう♪
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Iさん、どうもありがとうございました!
お客様がたくさん来ると、最初は慌ててしまいますが、
いろんな方がショートショートを楽しみに来てくれたと思うと、
こちらまで自然と笑顔になってしまいます。
多くのお客様とお話ができ、反応を見ることができるのも
このお仕事の良さのひとつかもしれませんね。
さてさて、6月17日より、チケットぴあにて
ショートショート フィルムフェスティバル 2005 in 大阪の
前売チケットが発売開始です!
詳細は、また後ほどお伝えしますね。
前売券でお得にショートを楽しみましょう♪