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映画祭への道【スタッフのお仕事~宣伝編】  

ボランティアスタッフのお仕事紹介企画も
だんだんコアな内容になってきました。

今日はお2人ご紹介しています。
1人めのインタビューはコチラからどうぞ☆

今日の2つ目は、宣伝です。
なかなか大変なお仕事だけど、
いろんな情報ツウになれちゃいます。
人と関わりあうお仕事がしたい人や、
アクティブな人にはピッタリです!

今回、宣伝のお仕事について教えてくれたのは、
編集部スタッフの私イワタニとほぼ同期のヤマシタさんです。

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■1あなたは今何をしている人ですか?

→派遣社員

■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?

大阪ロケーションサービス協議会の募集メール。
 映画が好きで、少しでも関わりたいと思っていたのですぐ応募しました。

■3宣伝のお仕事内容をひとことで言うと?

→伝え、広める仕事。

■4宣伝をやってて楽しいこと・得することは?

→人・物・情報などの様々な出会いがある。

■5宣伝をやっててしんどいこと・つらいことは?

→日焼け。

■6こんな人が宣伝に向いてるかも?

→「あの映画面白いで!」と知人に話すあなた!
  もう宣伝人です。

■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード

→音信不通だった友人と、偶然再会出来たこと。

■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!

→私はここで貴重な経験、情報、
 多くの人との出会いを貰いました。
 「何かやりたい!」でも“何か”が見つからない人。
 映画好きはもちろん。そうじゃない人も
 楽しめる映画祭スタッフ。
 とりあえずみんなでわいわいと、
 映画祭作りを楽しみませんか?

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ヤマシタさん、どうもありがとうございました!

宣伝は雑誌社や新聞社などを回ったり、
カフェや映画館にチラシを配りに行ったりと、
体力を使うこともあります。
でも、いろんなメディアやカフェの方々と
顔見知りになれるのが大きなメリット♪
実際、ヤマシタさんは大阪市内のカフェに
ものすごく詳しくなっていましたよ。

初めての方でも宣伝に挑戦する人は毎年いますよ。
やってみたい方はコチラから応募してみてくださいね。
最終締め切りは6/25(日)!お早めにどうぞ♪
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[2006/05/26 12:47] ボランティアのお仕事 | TB(0) | CM(0)

映画祭への道【スタッフのお仕事~制作編その2】  

ボランティアスタッフのお仕事紹介企画、
本日も2つご紹介しちゃいます!

1つ目は、前回に引き続いて制作です。
制作のお仕事について教えてくれるのは、
「SSFF in 大阪」の初開催のときから
制作に参加してくださっていたWさんです!

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■1あなたは今何をしている人ですか?

 ノーコメント。

■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?

 『人のご縁』

■3制作のお仕事内容をひとことで言うと?

 SSFFに限っていえば…
 『おかん』

 時には厳しく、時には優しく。
 当たり前のことをサラリとやってのけて、
 愛情ある気配りを効かせるお仕事。
 (そんな存在を目指してやっていました)

■4制作をやってて楽しいこと・得することは?

 お客さんが喜んでいる姿や他のスタッフが
 楽しくスムーズに仕事をしている姿を見ること。

■5制作をやっててしんどいこと・つらいことは?

 不十分な制作準備のせいで
 スムーズに物事が進まないこと。

■6こんな人が制作に向いてるかも?

 物事に動じず、広い視野を持って、
 冷静ながらも想像力がある人。

■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード

 約束の時間になっても現れないトークゲストの監督が
 ボランティアスタッフの子に連れられて、
 テンガロンハットをかぶってフラリとひとりで会場に現れた。
 
 ボランティアスタッフの子は、
 その人が誰だか分かっていなかったらしく
 「ちょっと変な人に会場の場所を聞かれて…」
 と私に相談してくれた…

■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!

 気になる時には、とりあえず飛び込んでみて下さい。

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Wさん、どうもありがとうございました!

マル秘エピソードは第1回の当日運営スタッフ編その1
Kazzuさんもお話ししてくれてましたよね。
アレは本当にビックリなお話でした…!

制作は映画祭前までは地味な作業が多い、
前回にもお話ししましたが、
映画祭本番では全体的なまとめ役に近いこともやります。
だからこそ、Wさんも言っているように
「おかん」的な役割と言えるかもしれませんね。

「入ったばっかりでそんなの無理!」という方でも
映画祭前の準備の間に、いつの間にか
今年のSSFFについてイチバン詳しくなっていた!
なんてこともあるんですよ。
まずはやってみることが重要かも。

ボランティアスタッフの応募はコチラからどうぞ。
最終締め切りは6/25(日)ですのでお早めに!

→お2人めのインタビューもどうぞ!コチラ
[2006/05/25 00:40] ボランティアのお仕事 | TB(0) | CM(0)

映画祭への道【スタッフのお仕事~制作編その1】  

ボランティアスタッフのお仕事紹介企画、
今日は特別に2つも紹介しちゃいます!

1つ目の作品審査コチラからご覧ください♪

さて、2つ目のご紹介は、制作です。
ちょっと地味だけど、とっても重要なお仕事。
私もブログ・メルマガと兼任で制作もしたりしています。

制作のお仕事について教えてくれたのは、
去年がっつりお手伝いしてくれたオノエさんです!

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■1あなたは今何をしている人ですか?

舞台など。

■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?

ゼネラルプロデューサーの河野氏と
別の現場で会い、SSFFへの誘いがあって。

■3制作のお仕事内容をひとことで言うと?

宣伝、当日までの準備、運営。

■4制作をやってて楽しいこと・得することは?

FM802に行ったり、
普段関わりが少ない場所に行けた事。

■5制作をやっててしんどいこと・つらいことは?

当日多くのスタッフに会った時
名前を覚え切れない・・・。

■6こんな人が制作に向いてるかも?

まめな人。

■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード

中野裕之監督とコンタクトをとった事がきっかけで、
布袋寅泰氏のプロモーションビデオの
スタッフに友人を紹介した。

■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!

たまに「経験が・・」っとか言う人がいますが、
経験がどうとかは全然関係無いですよ。

やらずに後悔だけはしないようにしてくださいね、
とか言ってみました。
やってみないとわからない!!

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オノエさん、どうもありがとうございました!

制作は、事務的な作業も結構多いので、
すごく地味で、映画と関係ないじゃん!
と言いたくなってしまうこともあると思います。

でも、制作なくして映画祭はならず。
制作での様々な作業のひとつひとつ全てが、
映画祭を成功に導くとても重要なエッセンスなんですよね。

そして、オノエさんの言うとおり、
経験未経験は本当に関係ありません。
ブログを担当している私も、最初は全くの未経験。
むしろ、経験はここから作られるとも言えるかもしれませんね。

そうそう、制作は映画祭プロデューサーの
河野さんと仲良くなれるというメリットも!?
事務局のパソコンでの作業が多いので、
河野さんとおしゃべりする機会も自然と多くなります。
もしかしたら、大阪の穴場グルメも教えてもらえちゃうかも!

そんなボランティアスタッフにアナタも参加してみませんか?
応募はコチラから!
[2006/05/21 22:16] ボランティアのお仕事 | TB(0) | CM(0)

映画祭への道【スタッフのお仕事~作品審査編】  

ちょっと間が空いてしまいました。
ボランティアスタッフのお仕事紹介企画♪

今日は特別に2つ続けてご紹介します。
1つ目は、作品審査
ボランティアスタッフになると、これに関わる人も
きっと多いんじゃないかな?と思います。

今回は、長年!?この作品審査に携わってきた
Kさんにお話を伺ってきました。

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■1あなたは今何をしている人ですか?

普段は地味~にカーペット屋さんの倉庫で
肉体労働に勤しみつつ、
自主映画に纏わる色々な活動を
(近頃は少々サボり気味ですが…)やってます。

■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?

99年頃に、自主映画制作を通じ、
河野さん(←プロデューサーです)と知り合って、
プラネット映画祭という自主映画のイベントの
手伝いをするようになり、その流れで
SSFFにも関わるようになって、現在に至ってます。

■3作品審査のお仕事内容をひとことで言うと?

「お宝探し」かな?
たくさんの応募作品の中から、
自分好みの作品を見つけだす訳ですから。
(大抵は空振りですが・・・)

■4作品審査をやってて楽しいこと・得することは?

まず、珍しい映画が無料で大量に観られる事ですね。
色んな人の作品を観ることによって、
勉強になる事が(色んな意味で)たくさんあります。
また、審査を通じて色んな人と知り合えます。

あと、河野さんや他のスタッフ達と
食事に出掛ける機会が多くなるので、
安くて美味しい食べ物屋さんには、
やたらと詳しくなります。

■5作品審査をやっててしんどいこと・つらいことは?

仕事の内容は、さほど難しくはありませんが、
問題はその量です。
一般審査員の皆さんには関係ありませんが、
私の場合は立場上、全ての作品に
目を通す必要がありますので、
今回も、おそらく100本以上(これでも少ない方なんですが・・・)は
観る事になると思います。

■6こんな人が作品審査に向いてるかも?

先程も言いましたが、仕事そのものは、とても簡単なので、
適性等はあまり関係ありません。

強いて条件を挙げるなら
「審査という作業の楽しみ方を自分なりに見つけられる人」
という事ぐらいでしょうね。

楽しみ方は色々あります。
純粋に作品を楽しむとか、作品の粗探しを楽しむとか、
審査の合間に他のスタッフと喋り倒すとか、
ひたすらおやつを食べまくるとか、
審査員それぞれの楽しみ方も違いますので、
実際に来て自分なりの楽しみ方を探してみて下さい。

■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード

昨年、日本橋の国名小劇での事。
スタッフとして働く合間の休憩時間、
タバコを吸おうと外に出て、
劇場前の歩道脇の植え込みに腰を下ろし、
一服しておりました。

ふと横を見ると携帯電話がポツンと置かれているのを発見。
手に取ってみると、可愛らしいパンダのストラップが付いていて、
開いてみると何やらカラフルな待ち受け画面。

「これはきっと、どこぞのお姉ちゃんが
 携帯落っことして困っているに違いない!」

と、勝手に妄想を膨らませた私は、
割合にして八割強の親切心と
二割弱のスケベ心に突き動かされ、
携帯を交番まで届ける事にしました。

交番までの道中、ある衝動が沸き上がって来ました。
それは「ちょっとメールとか読んでみたい!」という衝動。

迷いました。
が、こういった場面で偽善者をきどる
悪い癖が私にはあって
「やっぱ、このまま届けよう」
という結論に至りました。

今思えば、あの時中身を見ていれば、
あんな事には・・・・つづく

(続きが知りたいですか?
 審査に参加してくれた人にだけ教えます。
 何せマル秘なもんですから。)


■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!

やりたい事が見つからない時は、
とにかく色んな人と関わってみましょう。
その中にやりたい事に近い事をやってる人が居るはずです。
そして、色んな人と関わってみたいなら、
ぜひ来てみてください。待ってます!

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Kさん、どうもありがとうございました!

私も作品審査に参加したことがあるのですが、
たくさんの応募作品の中から、
「コレはおもろい!!」という作品を見つけられるのって、
やったぞ~☆とすごく嬉しくなってしまうんですよね。
そして、その作品が上映されて
お客様から大好評を得られたときの満足感は
本当になんとも言えませんよ。

そんな快感をアナタも味わってみませんか?
ボランティアスタッフの応募はコチラからどうぞ!

お2人目のインタビューもどうぞ!→コチラ
[2006/05/21 21:55] ボランティアのお仕事 | TB(0) | CM(0)

映画祭への道【スタッフのお仕事~当日運営(裏方)編】  

恒例となってきましたスタッフのお仕事紹介
今回で3回目となります。

今回も当日運営スタッフのご紹介。
やはりこのポジションに関わる人が
一番多いのではないでしょうか??

今回は、去年初めて参加してくれた
おおはしさんにお話を伺いました。

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■1あなたは今何をしている人ですか?

◇大学生

■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?

◇映画館に置いてあった、SSFFスタッフ募集のフライヤーを読んで

■3当日運営スタッフのお仕事内容をひとことで言うと?

◇スタッフのお弁当係・おやつ係

■4当日運営スタッフをやってて楽しいこと・得することは?

◇大学で学んでいる専門とは全く異なる分野の
 エキスパートの方々と接する機会を多く得ることができました.
 スタッフにならなかったらまず会えなかったであろう人々に、
 出会えたことが一番嬉しかったです.
 ほんとに世界が広がりました!

■5当日運営スタッフをやっててしんどいこと・つらいことは?

◇お弁当・おやつ係は、ひとつの部屋に閉じこもってなきゃいけないので、
 映画祭の流れが今ひとつよく分からなかったことが残念でした.


■6こんな人が当日運営スタッフに向いてるかも?

◇みんなで何かするということを楽しめる人

■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード

◇『世界中の映画が集まりました!』と言うと、
 インドの人に『インドの映画がない』と怒られました。
 すみませんでした。
 でも、一生懸命説明したら、最後は仲直りしてもらうことが出来ました。
 インドのおじさま、どうもありがとう♪


■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!

◇スタッフのお仕事には、本当にいろいろな種類がありますが、
 映画を見たい!と思う人と、作った映画を見てほしい!と思う人を
 結ぶことが、スタッフ全員に共通する役割だと思います。
 たくさんの人に来てもらって、楽しんでいただいて、
 そして自身でも映画祭をめいっぱい楽しんでください(・ω・)ノ

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おおはしさん、どうもありがとうございました!

前回の第1回第2回のお二人は
どちらかというと表に立って接客する側でしたが、
おおはしさんは同じ当日運営スタッフでも、
ケータリング」というポジションでした。

おおはしさんも言っているとおり、
ケータリングは中で閉じこもってることが多いのですが、
いろんなスタッフとの交流ができるのも
この「ケータリング」のイイところだったりします。

いわば、楽屋休憩中のスタッフたちを支える
「お母さん」的な!?役割ですね。
映画祭にはかかせない大切な役目です♪
[2006/05/15 00:33] ボランティアのお仕事 | TB(0) | CM(0)

映画祭への道【スタッフのお仕事~当日運営編その2】 

前回から始まりました新企画、
ボランティアスタッフのお仕事紹介

第2回目は前回に引き続き「当日運営スタッフ」のご紹介。
今回は、一昨年から参加してくださった0910☆さんです。

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■1あなたは今何をしている人ですか?

A.フリーター

■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?

A.映画好きが講じて、たまたまSSFFのHPを
  見つけたのがきっかけ。

■3当日運営スタッフのお仕事内容をひとことで言うと?

A.忍耐・笑顔勝負。

■4当日運営スタッフをやってて楽しいこと・得することは?

A.幅広い年齢層の人と知り合える楽しみがあり、
  映画を見られる特権があり、
  ちょっとした祭り気分が味わえる。

■5当日運営スタッフをやっててしんどいこと・つらいことは?

A.特にしんどい、つらい事はありませんが、待ち時間の
  長さで体力・気力が減退することはあります。

■6こんな人が当日運営スタッフに向いてるかも?

A.どなたにも向いてると思います。人とお話するのが
  好きな方には特に向いているかもしれません。
  宣伝好きな人。声が出せる人は外での宣伝に向いてる?

■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード

A.全然使い勝手も流暢でもない英会話がちょっとは
  役に立てた?ことは私の中では良い経験でした。

■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!

A.ただひたすら楽しむことです。

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0910☆さん、どうもありがとうございました!

SSFFには外国人のお客様もよくいらっしゃるので、
時には英語を使うこともあるんですよね。
今年はボランティアスタッフのお仕事にも
英語を使うお仕事が増えてますので、
興味のある方はぜひどうぞ!

もちろん、英語ができないよーという人でも
お仕事はいろいろありますのでご心配なく!
ご応募はコチラからどうぞ→応募
[2006/05/12 18:30] ボランティアのお仕事 | TB(0) | CM(0)

映画祭への道【スタッフのお仕事~当日運営編その1】 

今回から始まる新企画!
題して「ボランティアスタッフのお仕事」

現在「Short Shorts Film Festival 2006 in OSAKA」では、
今年度開催に向けてボランティアを募集中です。

なのですが、中には
「ボランティアスタッフってどんなお仕事するの?」
とお思いの方もいるのではないでしょうか?

そんな皆さんにお届けするこの企画。
これまでに「SSFF in 大阪」で活躍してくれたスタッフ、
そして現在も活躍中のスタッフの皆さんに、
どんなお仕事なのか、インタビューしてきました。

第1回目の今日は、「当日運営スタッフ」
スタッフの道も最初の1歩はここから始まります。
映画祭本番の会場では欠かせないお仕事です。

「当日運営スタッフ」のお仕事について教えてくれたのは、
一昨年から参加してくださったKazzuさんです。

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■1あなたは今何をしている人ですか?

サラリーマン

■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?

エキストラ応募のメーリングリストを見ていて、
面白そうとおもったから。
そもそもショートフィルムを見る機会なんてめったにないので。

■3当日運営スタッフのお仕事内容をひとことで言うと?

チラシ配り、お客さんの誘導、映画鑑賞

■4当日運営スタッフをやってて楽しいこと・得することは?

仕事がないときは、映画を見れるということでしょうか。
それよりも、いろんな人がボランティアとしてこられるので、
そういう人たちと知り合いになれるのもおもしろい。

■5当日運営スタッフをやっててしんどいこと・つらいことは?

炎天下の中、周辺の会場でのコンサートのお客さんにチラシ配り。

■6こんな人が当日運営スタッフに向いてるかも?

大声の出せる人。
路上パフォーマンスができる人。
ノリのいい人。

■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード

二年前に、スタッフ総出で、チラシ配りに出ていたときのこと。
スリッパに浴衣っぽい服を着た”おじさん”が会場の場所を聞いてきたので、
道順を教えたら、一緒にチラシを配っていたボランティアの人が、
“ご案内します!”
と、丁寧な口調で、案内していった。

あとで聞いたら、メインゲストの中野裕之監督だった。
普通に、電車できたらしい。。。。

うーーん、中野監督が来るっていうチラシを配っていたんだけどなぁ。。。。

■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!

あっとホームな雰囲気の中、“楽しんで”仕事をしましょう。
楽しむことが大事です。

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Kazzuさん、どうもありがとうございました!
7のエピソードにはびっくりですね!
ゲストの中野監督が普通に電車に乗って来られるとは…。

ちなみに、今年も中野監督の作品の上映がありますよ。
ぜひぜひお楽しみに!
[2006/05/09 22:42] ボランティアのお仕事 | TB(0) | CM(0)

プレスリリース 

「Short Shorts Film Festival in OSAKA 2006」の
プレスリリースが完成しました!

↓コチラ↓
http://osaka.eigasai.com/ssff2006/press.html

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個人的にはpdf版の方がキレイな仕上がりです♪

今年の開催情報や上映作品などについて
詳しく書いてありますので、
ご覧になって、いち早く情報をゲットしてくださいね。

http://osaka.eigasai.com/ssff2006/press.html
[2006/05/03 00:53] お知らせ | TB(0) | CM(0)









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