[2008/07/04 14:28]
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ボランティアスタッフのお仕事紹介企画も だんだんコアな内容になってきました。 今日はお2人ご紹介しています。 1人めのインタビューは コチラからどうぞ☆ 今日の2つ目は、 宣伝です。 なかなか大変なお仕事だけど、 いろんな情報ツウになれちゃいます。 人と関わりあうお仕事がしたい人や、 アクティブな人にはピッタリです! 今回、宣伝のお仕事について教えてくれたのは、 編集部スタッフの私イワタニとほぼ同期の ヤマシタさんです。 ---------------------------------------------------- ■1あなたは今何をしている人ですか?→派遣社員 ■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?→ 大阪ロケーションサービス協議会の募集メール。 映画が好きで、少しでも関わりたいと思っていたのですぐ応募しました。 ■3宣伝のお仕事内容をひとことで言うと?→伝え、広める仕事。 ■4宣伝をやってて楽しいこと・得することは?→人・物・情報などの様々な出会いがある。 ■5宣伝をやっててしんどいこと・つらいことは?→日焼け。 ■6こんな人が宣伝に向いてるかも?→「あの映画面白いで!」と知人に話すあなた! もう宣伝人です。 ■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード→音信不通だった友人と、偶然再会出来たこと。 ■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!→私はここで貴重な経験、情報、 多くの人との出会いを貰いました。 「何かやりたい!」でも“何か”が見つからない人。 映画好きはもちろん。そうじゃない人も 楽しめる映画祭スタッフ。 とりあえずみんなでわいわいと、 映画祭作りを楽しみませんか? ---------------------------------------------------- ヤマシタさん、どうもありがとうございました! 宣伝は雑誌社や新聞社などを回ったり、 カフェや映画館にチラシを配りに行ったりと、 体力を使うこともあります。 でも、いろんなメディアやカフェの方々と 顔見知りになれるのが大きなメリット♪ 実際、ヤマシタさんは大阪市内のカフェに ものすごく詳しくなっていましたよ。 初めての方でも宣伝に挑戦する人は毎年いますよ。 やってみたい方は コチラから応募してみてくださいね。 最終締め切りは6/25(日)!お早めにどうぞ♪
ボランティアスタッフのお仕事紹介企画、 本日も2つご紹介しちゃいます! 1つ目は、 前回に引き続いて 制作です。 制作のお仕事について教えてくれるのは、 「SSFF in 大阪」の初開催のときから 制作に参加してくださっていた Wさんです! ---------------------------------------------------- ■1あなたは今何をしている人ですか? ノーコメント。 ■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは? 『人のご縁』 ■3制作のお仕事内容をひとことで言うと? SSFFに限っていえば… 『おかん』 時には厳しく、時には優しく。 当たり前のことをサラリとやってのけて、 愛情ある気配りを効かせるお仕事。 (そんな存在を目指してやっていました) ■4制作をやってて楽しいこと・得することは? お客さんが喜んでいる姿や他のスタッフが 楽しくスムーズに仕事をしている姿を見ること。 ■5制作をやっててしんどいこと・つらいことは? 不十分な制作準備のせいで スムーズに物事が進まないこと。 ■6こんな人が制作に向いてるかも? 物事に動じず、広い視野を持って、 冷静ながらも想像力がある人。 ■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード 約束の時間になっても現れないトークゲストの監督が ボランティアスタッフの子に連れられて、 テンガロンハットをかぶってフラリとひとりで会場に現れた。 ボランティアスタッフの子は、 その人が誰だか分かっていなかったらしく 「ちょっと変な人に会場の場所を聞かれて…」 と私に相談してくれた… ■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと! 気になる時には、とりあえず飛び込んでみて下さい。 ---------------------------------------------------- Wさん、どうもありがとうございました! マル秘エピソードは 第1回の当日運営スタッフ編その1で Kazzuさんもお話ししてくれてましたよね。 アレは本当にビックリなお話でした…! 制作は映画祭前までは地味な作業が多い、 と 前回にもお話ししましたが、 映画祭本番では全体的なまとめ役に近いこともやります。 だからこそ、Wさんも言っているように 「おかん」的な役割と言えるかもしれませんね。 「入ったばっかりでそんなの無理!」という方でも 映画祭前の準備の間に、いつの間にか 今年のSSFFについてイチバン詳しくなっていた! なんてこともあるんですよ。 まずはやってみることが重要かも。 ボランティアスタッフの応募は コチラからどうぞ。 最終締め切りは6/25(日)ですのでお早めに! →お2人めのインタビューもどうぞ! コチラ
ボランティアスタッフのお仕事紹介企画、 今日は特別に2つも紹介しちゃいます! 1つ目の 作品審査は コチラからご覧ください♪ さて、2つ目のご紹介は、 制作です。 ちょっと地味だけど、とっても重要なお仕事。 私もブログ・メルマガと兼任で制作もしたりしています。 制作のお仕事について教えてくれたのは、 去年がっつりお手伝いしてくれた オノエさんです! ---------------------------------------------------- ■1あなたは今何をしている人ですか?舞台など。 ■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?ゼネラルプロデューサーの河野氏と 別の現場で会い、SSFFへの誘いがあって。 ■3制作のお仕事内容をひとことで言うと?宣伝、当日までの準備、運営。 ■4制作をやってて楽しいこと・得することは?FM802に行ったり、 普段関わりが少ない場所に行けた事。 ■5制作をやっててしんどいこと・つらいことは?当日多くのスタッフに会った時 名前を覚え切れない・・・。 ■6こんな人が制作に向いてるかも?まめな人。 ■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード中野裕之監督とコンタクトをとった事がきっかけで、 布袋寅泰氏のプロモーションビデオの スタッフに友人を紹介した。 ■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!たまに「経験が・・」っとか言う人がいますが、 経験がどうとかは全然関係無いですよ。 やらずに後悔だけはしないようにしてくださいね、 とか言ってみました。 やってみないとわからない!! ---------------------------------------------------- オノエさん、どうもありがとうございました! 制作は、事務的な作業も結構多いので、 すごく地味で、映画と関係ないじゃん! と言いたくなってしまうこともあると思います。 でも、制作なくして映画祭はならず。 制作での様々な作業のひとつひとつ全てが、 映画祭を成功に導くとても重要なエッセンスなんですよね。 そして、オノエさんの言うとおり、 経験未経験は本当に関係ありません。 ブログを担当している私も、最初は全くの未経験。 むしろ、経験はここから作られるとも言えるかもしれませんね。 そうそう、制作は映画祭プロデューサーの 河野さんと仲良くなれるというメリットも!? 事務局のパソコンでの作業が多いので、 河野さんとおしゃべりする機会も自然と多くなります。 もしかしたら、大阪の穴場グルメも教えてもらえちゃうかも! そんなボランティアスタッフにアナタも参加してみませんか? 応募は コチラから!
ちょっと間が空いてしまいました。 ボランティアスタッフのお仕事紹介企画♪ 今日は特別に2つ続けてご紹介します。 1つ目は、 作品審査! ボランティアスタッフになると、これに関わる人も きっと多いんじゃないかな?と思います。 今回は、長年!?この作品審査に携わってきた Kさんにお話を伺ってきました。 ---------------------------------------------------- ■1あなたは今何をしている人ですか?普段は地味〜にカーペット屋さんの倉庫で 肉体労働に勤しみつつ、 自主映画に纏わる色々な活動を (近頃は少々サボり気味ですが…)やってます。 ■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?99年頃に、自主映画制作を通じ、 河野さん(←プロデューサーです)と知り合って、 プラネット映画祭という自主映画のイベントの 手伝いをするようになり、その流れで SSFFにも関わるようになって、現在に至ってます。 ■3作品審査のお仕事内容をひとことで言うと?「お宝探し」かな? たくさんの応募作品の中から、 自分好みの作品を見つけだす訳ですから。 (大抵は空振りですが・・・) ■4作品審査をやってて楽しいこと・得することは?まず、珍しい映画が無料で大量に観られる事ですね。 色んな人の作品を観ることによって、 勉強になる事が(色んな意味で)たくさんあります。 また、審査を通じて色んな人と知り合えます。 あと、河野さんや他のスタッフ達と 食事に出掛ける機会が多くなるので、 安くて美味しい食べ物屋さんには、 やたらと詳しくなります。 ■5作品審査をやっててしんどいこと・つらいことは?仕事の内容は、さほど難しくはありませんが、 問題はその量です。 一般審査員の皆さんには関係ありませんが、 私の場合は立場上、全ての作品に 目を通す必要がありますので、 今回も、おそらく100本以上(これでも少ない方なんですが・・・)は 観る事になると思います。 ■6こんな人が作品審査に向いてるかも?先程も言いましたが、仕事そのものは、とても簡単なので、 適性等はあまり関係ありません。 強いて条件を挙げるなら 「審査という作業の楽しみ方を自分なりに見つけられる人」 という事ぐらいでしょうね。 楽しみ方は色々あります。 純粋に作品を楽しむとか、作品の粗探しを楽しむとか、 審査の合間に他のスタッフと喋り倒すとか、 ひたすらおやつを食べまくるとか、 審査員それぞれの楽しみ方も違いますので、 実際に来て自分なりの楽しみ方を探してみて下さい。 ■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード昨年、日本橋の国名小劇での事。 スタッフとして働く合間の休憩時間、 タバコを吸おうと外に出て、 劇場前の歩道脇の植え込みに腰を下ろし、 一服しておりました。 ふと横を見ると携帯電話がポツンと置かれているのを発見。 手に取ってみると、可愛らしいパンダのストラップが付いていて、 開いてみると何やらカラフルな待ち受け画面。 「これはきっと、どこぞのお姉ちゃんが 携帯落っことして困っているに違いない!」 と、勝手に妄想を膨らませた私は、 割合にして八割強の親切心と 二割弱のスケベ心に突き動かされ、 携帯を交番まで届ける事にしました。 交番までの道中、ある衝動が沸き上がって来ました。 それは「ちょっとメールとか読んでみたい!」という衝動。 迷いました。 が、こういった場面で偽善者をきどる 悪い癖が私にはあって 「やっぱ、このまま届けよう」 という結論に至りました。 今思えば、あの時中身を見ていれば、 あんな事には・・・・つづく (続きが知りたいですか? 審査に参加してくれた人にだけ教えます。 何せマル秘なもんですから。) ■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!やりたい事が見つからない時は、 とにかく色んな人と関わってみましょう。 その中にやりたい事に近い事をやってる人が居るはずです。 そして、色んな人と関わってみたいなら、 ぜひ来てみてください。待ってます! ---------------------------------------------------- Kさん、どうもありがとうございました! 私も作品審査に参加したことがあるのですが、 たくさんの応募作品の中から、 「コレはおもろい!!」という作品を見つけられるのって、 やったぞ〜☆とすごく嬉しくなってしまうんですよね。 そして、その作品が上映されて お客様から大好評を得られたときの満足感は 本当になんとも言えませんよ。 そんな快感をアナタも味わってみませんか? ボランティアスタッフの応募は コチラからどうぞ! お2人目のインタビューもどうぞ!→ コチラ
恒例となってきました スタッフのお仕事紹介! 今回で3回目となります。 今回も 当日運営スタッフのご紹介。 やはりこのポジションに関わる人が 一番多いのではないでしょうか?? 今回は、去年初めて参加してくれた おおはしさんにお話を伺いました。 ---------------------------------------------------- ■1あなたは今何をしている人ですか?◇大学生 ■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?◇映画館に置いてあった、SSFFスタッフ募集のフライヤーを読んで ■3当日運営スタッフのお仕事内容をひとことで言うと?◇スタッフのお弁当係・おやつ係 ■4当日運営スタッフをやってて楽しいこと・得することは?◇大学で学んでいる専門とは全く異なる分野の エキスパートの方々と接する機会を多く得ることができました. スタッフにならなかったらまず会えなかったであろう人々に、 出会えたことが一番嬉しかったです. ほんとに世界が広がりました! ■5当日運営スタッフをやっててしんどいこと・つらいことは?◇お弁当・おやつ係は、ひとつの部屋に閉じこもってなきゃいけないので、 映画祭の流れが今ひとつよく分からなかったことが残念でした. ■6こんな人が当日運営スタッフに向いてるかも?◇みんなで何かするということを楽しめる人 ■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード◇『世界中の映画が集まりました!』と言うと、 インドの人に『インドの映画がない』と怒られました。 すみませんでした。 でも、一生懸命説明したら、最後は仲直りしてもらうことが出来ました。 インドのおじさま、どうもありがとう♪ ■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!◇スタッフのお仕事には、本当にいろいろな種類がありますが、 映画を見たい!と思う人と、作った映画を見てほしい!と思う人を 結ぶことが、スタッフ全員に共通する役割だと思います。 たくさんの人に来てもらって、楽しんでいただいて、 そして自身でも映画祭をめいっぱい楽しんでください(・ω・)ノ ---------------------------------------------------- おおはしさん、どうもありがとうございました! 前回の 第1回・ 第2回のお二人は どちらかというと表に立って接客する側でしたが、 おおはしさんは同じ当日運営スタッフでも、 「 ケータリング」というポジションでした。 おおはしさんも言っているとおり、 ケータリングは中で閉じこもってることが多いのですが、 いろんなスタッフとの交流ができるのも この「ケータリング」のイイところだったりします。 いわば、楽屋休憩中のスタッフたちを支える 「お母さん」的な!?役割ですね。 映画祭にはかかせない大切な役目です♪
前回から始まりました新企画、 ボランティアスタッフのお仕事紹介。 第2回目は前回に引き続き 「当日運営スタッフ」のご紹介。 今回は、一昨年から参加してくださった 0910☆さんです。 ---------------------------------------------------- ■1あなたは今何をしている人ですか?A.フリーター ■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?A.映画好きが講じて、たまたまSSFFのHPを 見つけたのがきっかけ。 ■3当日運営スタッフのお仕事内容をひとことで言うと?A.忍耐・笑顔勝負。 ■4当日運営スタッフをやってて楽しいこと・得することは?A.幅広い年齢層の人と知り合える楽しみがあり、 映画を見られる特権があり、 ちょっとした祭り気分が味わえる。 ■5当日運営スタッフをやっててしんどいこと・つらいことは?A.特にしんどい、つらい事はありませんが、待ち時間の 長さで体力・気力が減退することはあります。 ■6こんな人が当日運営スタッフに向いてるかも?A.どなたにも向いてると思います。人とお話するのが 好きな方には特に向いているかもしれません。 宣伝好きな人。声が出せる人は外での宣伝に向いてる? ■7映画祭中に経験した、マル秘エピソードA.全然使い勝手も流暢でもない英会話がちょっとは 役に立てた?ことは私の中では良い経験でした。 ■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!A.ただひたすら楽しむことです。 ---------------------------------------------------- 0910☆さん、どうもありがとうございました! SSFFには外国人のお客様もよくいらっしゃるので、 時には英語を使うこともあるんですよね。 今年はボランティアスタッフのお仕事にも 英語を使うお仕事が増えてますので、 興味のある方はぜひどうぞ! もちろん、英語ができないよーという人でも お仕事はいろいろありますのでご心配なく! ご応募はコチラからどうぞ→ 応募
今回から始まる新企画! 題して 「ボランティアスタッフのお仕事」! 現在「 Short Shorts Film Festival 2006 in OSAKA」では、 今年度開催に向けて ボランティアを募集中です。 なのですが、中には 「ボランティアスタッフってどんなお仕事するの?」とお思いの方もいるのではないでしょうか? そんな皆さんにお届けするこの企画。 これまでに「SSFF in 大阪」で活躍してくれたスタッフ、 そして現在も活躍中のスタッフの皆さんに、 どんなお仕事なのか、インタビューしてきました。 第1回目の今日は、 「当日運営スタッフ」。 スタッフの道も最初の1歩はここから始まります。 映画祭本番の会場では欠かせないお仕事です。 「当日運営スタッフ」のお仕事について教えてくれたのは、 一昨年から参加してくださった Kazzuさんです。 ---------------------------------------------------- ■1あなたは今何をしている人ですか?サラリーマン ■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?エキストラ応募のメーリングリストを見ていて、 面白そうとおもったから。 そもそもショートフィルムを見る機会なんてめったにないので。 ■3当日運営スタッフのお仕事内容をひとことで言うと?チラシ配り、お客さんの誘導、映画鑑賞 ■4当日運営スタッフをやってて楽しいこと・得することは?仕事がないときは、映画を見れるということでしょうか。 それよりも、いろんな人がボランティアとしてこられるので、 そういう人たちと知り合いになれるのもおもしろい。 ■5当日運営スタッフをやっててしんどいこと・つらいことは?炎天下の中、周辺の会場でのコンサートのお客さんにチラシ配り。 ■6こんな人が当日運営スタッフに向いてるかも?大声の出せる人。 路上パフォーマンスができる人。 ノリのいい人。 ■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード二年前に、スタッフ総出で、チラシ配りに出ていたときのこと。 スリッパに浴衣っぽい服を着た”おじさん”が会場の場所を聞いてきたので、 道順を教えたら、一緒にチラシを配っていたボランティアの人が、 “ご案内します!” と、丁寧な口調で、案内していった。 あとで聞いたら、メインゲストの中野裕之監督だった。 普通に、電車できたらしい。。。。 うーーん、中野監督が来るっていうチラシを配っていたんだけどなぁ。。。。 ■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!あっとホームな雰囲気の中、“楽しんで”仕事をしましょう。 楽しむことが大事です。 ---------------------------------------------------- Kazzuさん、どうもありがとうございました! 7のエピソードにはびっくりですね! ゲストの中野監督が普通に電車に乗って来られるとは…。 ちなみに、今年も中野監督の作品の上映がありますよ。 ぜひぜひお楽しみに!
「Short Shorts Film Festival in OSAKA 2006」の プレスリリースが完成しました! ↓コチラ↓ http://osaka.eigasai.com/ssff2006/press.htmljpg版はクリックしてそのままご覧いただけます。 pdf版はクリックするとAdobe Readerが開きます。 個人的にはpdf版の方がキレイな仕上がりです♪ 今年の開催情報や上映作品などについて 詳しく書いてありますので、 ご覧になって、いち早く情報をゲットしてくださいね。 http://osaka.eigasai.com/ssff2006/press.html
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