恒例となってきました
スタッフのお仕事紹介!
今回で3回目となります。
今回も
当日運営スタッフのご紹介。
やはりこのポジションに関わる人が
一番多いのではないでしょうか??
今回は、去年初めて参加してくれた
おおはしさんにお話を伺いました。
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■1あなたは今何をしている人ですか?◇大学生
■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?◇映画館に置いてあった、SSFFスタッフ募集のフライヤーを読んで
■3当日運営スタッフのお仕事内容をひとことで言うと?◇スタッフのお弁当係・おやつ係
■4当日運営スタッフをやってて楽しいこと・得することは?◇大学で学んでいる専門とは全く異なる分野の
エキスパートの方々と接する機会を多く得ることができました.
スタッフにならなかったらまず会えなかったであろう人々に、
出会えたことが一番嬉しかったです.
ほんとに世界が広がりました!
■5当日運営スタッフをやっててしんどいこと・つらいことは?◇お弁当・おやつ係は、ひとつの部屋に閉じこもってなきゃいけないので、
映画祭の流れが今ひとつよく分からなかったことが残念でした.
■6こんな人が当日運営スタッフに向いてるかも?◇みんなで何かするということを楽しめる人
■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード◇『世界中の映画が集まりました!』と言うと、
インドの人に『インドの映画がない』と怒られました。
すみませんでした。
でも、一生懸命説明したら、最後は仲直りしてもらうことが出来ました。
インドのおじさま、どうもありがとう♪
■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!◇スタッフのお仕事には、本当にいろいろな種類がありますが、
映画を見たい!と思う人と、作った映画を見てほしい!と思う人を
結ぶことが、スタッフ全員に共通する役割だと思います。
たくさんの人に来てもらって、楽しんでいただいて、
そして自身でも映画祭をめいっぱい楽しんでください(・ω・)ノ
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おおはしさん、どうもありがとうございました!
前回の
第1回・
第2回のお二人は
どちらかというと表に立って接客する側でしたが、
おおはしさんは同じ当日運営スタッフでも、
「
ケータリング」というポジションでした。
おおはしさんも言っているとおり、
ケータリングは中で閉じこもってることが多いのですが、
いろんなスタッフとの交流ができるのも
この「ケータリング」のイイところだったりします。
いわば、楽屋休憩中のスタッフたちを支える
「お母さん」的な!?役割ですね。
映画祭にはかかせない大切な役目です♪