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SSFF上映作品紹介(08年度版)「アジアプログラム」 

みなさま

 映画祭ドットコムBlogをご覧になっていただき、ありがとうございます!
 ショートショートフィルムの開催直前まで、
 上映映画のご紹介を、司会とコラム担当者の二人でしていく「SSFF上映作品紹介(08年度版)」。

 
 それではさっそく!
 今回はアジアプログラムをご紹介します。


 今回のコラム担当者は・・・
 コバヤシ さん
 日常生活の中に映画を取り込んだ視点に注目!  

 それではよろしくお願いします!
 

< コバヤシ >
 はい!ちょっとした空き時間に見やすい映画をご紹介します!





アジアプログラム



 アジアプログラムの場合、全て5分~20分におさまる作品です。
長編映画のように、用事を片付けて、気合をいれてから挑む必要はありません。
1日のちょっとした空き時間に、ショートフィルムを楽しんでみました。


まずは、昼ごはん後、「Positive +/結果:陽性」でスタート。
Positive + 結果:陽性

最後のカットが凝ってます。ショートフィルムは短い分、カットの密度が濃いですね。


仕事を終えたら、「The Flower/花」を。
The Flower 一輪の花

素朴な線がテーマに似合っています。キルギスという国、知らなかったな。


お風呂あがりに観たのは、「Blood Debts/血債」
Blood Debts 血清


ショートフィルムには、一発ギャグめいた、カタルシス重視の作品も多いのですが、アジアプログラムに関しては、強いメッセージが共通して見られます。


なんだか涼しい気持ちになったので、この日はここで就寝。
こんな調子で見終わった頃に残ったのは、小アジア旅行を終えたような気分でした。


コラム担当< コバヤシ >




今回ご紹介の上映プログラムの詳細はコチラ →  アジアプログラム



<ライター義沢>
 
 次回のご紹介プログラム予定は、「アカデミープログラム」です。

 アカデミー賞短編実写部門の受賞作品は見逃さないでくださいね!
 ノミネートされた作品も見ごたえ抜群!
 米国アカデミー賞公認の短編映画祭ならではです。 


 みなさまからのご質問やご意見、たくさんお待ちしております!


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