ボランティアスタッフのお仕事紹介企画、
本日も2つご紹介しちゃいます!
1つ目は、
前回に引き続いて
制作です。
制作のお仕事について教えてくれるのは、
「SSFF in 大阪」の初開催のときから
制作に参加してくださっていた
Wさんです!
----------------------------------------------------
■1あなたは今何をしている人ですか? ノーコメント。
■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは? 『人のご縁』
■3制作のお仕事内容をひとことで言うと? SSFFに限っていえば…
『おかん』
時には厳しく、時には優しく。
当たり前のことをサラリとやってのけて、
愛情ある気配りを効かせるお仕事。
(そんな存在を目指してやっていました)
■4制作をやってて楽しいこと・得することは? お客さんが喜んでいる姿や他のスタッフが
楽しくスムーズに仕事をしている姿を見ること。
■5制作をやっててしんどいこと・つらいことは? 不十分な制作準備のせいで
スムーズに物事が進まないこと。
■6こんな人が制作に向いてるかも? 物事に動じず、広い視野を持って、
冷静ながらも想像力がある人。
■7映画祭中に経験した、マル秘エピソード 約束の時間になっても現れないトークゲストの監督が
ボランティアスタッフの子に連れられて、
テンガロンハットをかぶってフラリとひとりで会場に現れた。
ボランティアスタッフの子は、
その人が誰だか分かっていなかったらしく
「ちょっと変な人に会場の場所を聞かれて…」
と私に相談してくれた…
■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと! 気になる時には、とりあえず飛び込んでみて下さい。
----------------------------------------------------
Wさん、どうもありがとうございました!
マル秘エピソードは
第1回の当日運営スタッフ編その1で
Kazzuさんもお話ししてくれてましたよね。
アレは本当にビックリなお話でした…!
制作は映画祭前までは地味な作業が多い、
と
前回にもお話ししましたが、
映画祭本番では全体的なまとめ役に近いこともやります。
だからこそ、Wさんも言っているように
「おかん」的な役割と言えるかもしれませんね。
「入ったばっかりでそんなの無理!」という方でも
映画祭前の準備の間に、いつの間にか
今年のSSFFについてイチバン詳しくなっていた!
なんてこともあるんですよ。
まずはやってみることが重要かも。
ボランティアスタッフの応募は
コチラからどうぞ。
最終締め切りは6/25(日)ですのでお早めに!
→お2人めのインタビューもどうぞ!
コチラ