どんどん紹介中のスタッフお仕事紹介!
すっかり恒例のどっさり2回分です。
まず1つ目は、
海外作品募集。
外国の人とコミュニケートしたい!という方にピッタリですね。
今年も海外から作品がたくさん届いていますが、
それもこの役どころがあるからこそ!
今回、海外作品募集について教えてくれるのは、
去年から精力的に活躍中の
ナムさんです。
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■1あなたは今何をしている人ですか?医療系の仕事をしています。
■2ボランティアスタッフをするようになったキッカケは?インディーズプラネットが運営するもうひとつの映画祭、
「
プラネット映画祭'05」の作品審査員募集の
チラシを見たのが最初でした。
それが去年の1月。
引き続きお手伝いさせていただいてます。
■3海外作品募集のお仕事内容をひとことで言うと?海外のフィルム.メーカーと
映画祭ドットコムとの橋渡し。
■4海外作品募集をやってて楽しいこと・得することは?監督と直接コミュニケートできること。
スタッフの中で一番最初に作品が見られること。
(↑場合によっては日本で、
さらにはアジアで一番最初とも言える)
■5海外作品募集をやっててしんどいこと・つらいことは?海外からの反応が薄いとさみしいなあ・・・
(今のところ大丈夫!!)
■6こんな人が海外作品募集に向いてるかも?ネット・サーフィンが好きな人!?
■7映画祭中に経験した、マル秘エピソードそれは初めて海外の監督とメールでやり取りしたとき。
まだまだ英語も不慣れなのに、
作品について連絡をするなんて
もードキドキしましたよー。
しかもその監督がオスカー受賞監督!
うぎゃー!!!
最初の返事が返ってきたときは
感動で目が潤みました。
■8ボランティアスタッフになりたい人に向けて何かひとこと!世界中、どこの国にも映画を作る人はいます。
インディペンデント・ショートフィルムは
ほとんどの国に存在するのです!
それらを自分の手で掘り起こしたいと思いませんか?
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ナムさん、どうもありがとうございました!
先日、
作品審査をご紹介しましたが、
映画祭ドットコムもだんだんとグローバルになってきて、
審査する作品の中には海外作品も多くなってきました。
それも、この役どころがあってこそ!
そのおかげで、今年は今まで以上に
海外からたくさんの優秀な作品がそろってます!
今年の大阪特別プログラムも楽しみですね。
今日の2つ目は
コチラからどうぞ★